「第3回 ロケーションビジネス&マーケティングEXPO2026」 に出展  ~ 一歩進んだデータ活用アプローチと、生成AI連携の未発表機能をサプライズ展示 ~

2026年05月26日配信

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株式会社マップルは、2026年6月4日(木)から5日(金)に東京・浜松町で開催される『第3回 ロケーションビジネス&マーケティングEXPO2026』に出展します。
本イベントは、位置情報データを活用したビジネス・マーケティング・サービスを推進する業界団体LBMA Japanが主催する展示会で、「すべてのビジネスを変える位置情報データ×AI」のコンセプトのもと、来場者と出展各社を結び新たなビジネスモデルを創り出すことを目指しています。 

■展示会概要

展示会名:第3回 ロケーションビジネス&マーケティングEXPO2026
会期:2026年6月4日(木)13:00~17:00
   2026年6月5日(金)10:00~17:00
会場:東京都立産業貿易センター(浜松町)5F
入場料:無料(事前に来場登録が必要です)
主催:一般社団法人LBMA Japan

■展示内容

地図を活かしたビジネスの未来を見据え、お客様の業務負荷を減らしつつ品質を高める「一歩進んだデータ活用アプローチ」をご提案します。

【主な見どころ】

◎「自社データ」を用意するだけで、高度な地図活用が始められる新たな仕組み

これまで地図への付帯データ重ね合わせは、正確な仕様理解や開発スキルが求められ、活用を断念せざるを得ないケースが多いのが実情でした。今後はマップルがそれらをセットで提供し、お客様は「自社独自のデータ」を用意するだけで、即座に本来の業務判断に集中できる環境を実現します。

◎ <サプライズ展示> 生成AI(LLM)と連携する未発表機能

地図と付帯データをAIが正しく理解できるよう体系的に最適化するマップル独自のノウハウを活かし、的確なレポートを引き出すアプローチを解説。さらに、このコンセプトをいち早く形にした「未発表の最新機能」をサプライズ展示(参考出展)します。不動産評価や店舗開発、BCP対策、用地調査など、AIが日々の業務を支援する一歩進んだソリューションを実機プロトタイプにて先行体験いただけます。

その他、多彩な取り組みのご紹介や日頃の課題に関するご相談も承ります。ぜひお気軽にお立ち寄りください。

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